山本精一と石橋英子のデュオ第5回目「内容は秘密」
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「海辺のルンルン」


■日時:2010年7月11日(日)open 19:00 start 19:30
■会場:旧グッゲンハイム邸(JR/山陽塩屋駅徒歩5分)
    〒655-0872 神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
■料金:予約 ¥2,000 / 当日 ¥2,500

■予約・問い合わせ:旧グッゲンハイム邸事務局
 TEL : 078-220-3924 FAX: 078-202-9033
 E-mail : guggenheim2007@gmail.com
 ※ ご予約送信の際に、ご希望の鑑賞日、お名前、電話番号、枚数を明記下さい。
 http://www.geocities.jp/shioyag

■共催:塩屋音楽会




山本精一 [guitar, vocal]
音楽家。1958年、兵庫県尼崎市生まれ。1980年代後半よりBoredomsにギタリストして参加。並行して自身のリーダーバンドである想い出波止場や羅針盤を結成。90年代に入ってからは、電動歯、赤武士、ザ・ハッピー・カウボーイズといったBoredomsのメンバーとの別プロジェクトや、Novo Tono、Rovo、Ya-To-I、Mostといったバンドに参加し、ギタリストとして、あるいはコンポーザーとして中心的な役割を担う。21世紀以降も、TEEM、Para、カオス・ジョッキーなどのプロジェクトを次々と始動。加えて、国内外のミュージシャンとのさまざまなコラボレーション、さらには映画音楽にいたるまで、ソロを含め、多彩な音楽フィールドでジャンル・バスターのごとく活動を展開する。ミニコミやライナーノーツ、音楽誌、文芸誌への寄稿も多く、1999年にはギターマガジン誌に1994年から連載していたエッセイ「ギタバリョー」他を収めた単行本「ギンガ(リットーミュージック)」を上梓。また、自身のCDジャケットのデザイン、イラストも手がけている。

石橋英子
シンガーソングライター、プレイヤー、コンポーザー、そのどれでもあってどれでもないようなミュージシャン。現在二枚のソロアルバムをリリースしている。最近では七尾旅人のサポート、タテタカコのプロデュースなどの他、国内外問わず多くのミュージシャンとのセッションやダンサーとのコラボレーションを行っており、ジャンルやフィールドを超え、漂いながら活動中。
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by shioyagu2 | 2010-07-11 19:30 | 塩屋音楽会
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